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オラクルマスター


オラクル製品を扱う技術者なら、派遣されて日給
5万円〜

主催団体・・・日本オラクル(株) オラクルユニバーシティ

オラクルのエキスパート技術者を認定する世界共通の高度な資格


リレーショナルデータベースの分野で、高いシェアを誇るオラクル。同社が認定するオラクルマスターは世界共通の資格であり、データベース運用/管理者向け、アプリケーション開発者向け、アプリケーション・サーバ運用/管理者向けの3つのトラックがあります。

2004年4月から国内出荷が開始となったOracle Database10gは、中小規模システムへの容易な導入がその特徴のひとつとなっています。それに対応する新たなレベルとして、中小規模データベースの管理者を対象にした「ブロンズ」を設定。現在は「ブロンズ」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」の4つの認定資格で構成されています。管理するデータベースの成長にともない、管理者の認定レベルもブロンズからシルバー以上への段階的なステップアップが可能になっています。

また、シルバー以上はグローバル資格体系「Oracle Certification Program(OCP)」に完全対応しており、オラクルマスターの取得と同時に、段階的に対応する3つのOCPレベルにも同時認定されます。

 資格の取得は、世界に共通するオラクル製品に関する高い技術力の証明となります。また、資格保有者の技術力を保証する客観的な指標であり、実務を進行するうえでの、大きな信頼となることは間違いないでしょう。


受験資格 制限なし 学歴・年齢・性別に関係なく、誰でも受験できる。
学び方 研修コース

SQL入門、Oracle入門の研修コース、Oracle Database 10gに対応した各種研修コースがある。詳細はURLで確認。

取得期間の目安 5日間

Oracle Database 10g入門SQL基礎I(3日間)、Oracle Database 10g管理 クイック・スタート(2日間)の講習で基本を学べる。

受験費用 1万5750円

1科目の受験料は1万5750円。ORACLE MASTER Platinum Oracle9i Databaseの受験費用は25万2000円。

試験時期 随時

電話申し込み0120-155-092またはホームページから申し込みhttp://www.oracle.com/education/lang/jp/certification/

合格率 未公表

合格率は発表されていない。

取得者の傾向

オラクル製品を使用しているデータベース技術者が中心。一度合格した科目は次回以降受験免除となるので、少しずつ合格科目を積み上げて「プラチナ」をめざしたい。



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